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	<title>ようこ園</title>
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	<description>カリフォルニア州デービス在住の三児の母のブログ。</description>
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		<title>３才児がプリスクールに慣れるまで（続編）</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Apr 2013 13:41:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yoko]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Preschool (DPNS)]]></category>
		<category><![CDATA[こども]]></category>

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		<description><![CDATA[９月にプレスクールが始まった． 最初は、私が少しでもそばから離れたり、トイレに行こうとしたら泣いていた．親は、 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>９月にプレスクールが始まった．</p>
<p>最初は、私が少しでもそばから離れたり、トイレに行こうとしたら泣いていた．親は、二週間に一回、学校で、割り当てられた担当の場所で他の子供たちの監督もしなければならない。そんな時には、自分の行きたい場所に私が一緒についてきてくれないということで怒ったり泣いたりで大変だった．ただ一緒にいればなんとかなる、担当の仕事がない日の方がどんなに楽だったか．何のためにお金を払っているのか、その点は考えないようにした．</p>
<p>それでも先生たちは一生懸命次女に話しかけてくれ、まずかなり先生になついた。</p>
<p>それから一緒にたくさん遊んでくれた他の保護者の人一人になついて、私が見えなくても大丈夫な日が何日か入るようになった。こうなるまで約一ヶ月．それでも毎日は一進一退という気分．</p>
<p>そして、プリスクールの一日の流れにもかなり慣れてくると、先生にだっこされてバイバイすれば、一時間ぐらいは私がいなくても大丈夫な状態になった。ただし大部分のお友達や、特にお父さんの手伝いに入っている人からは逃げるような態度ばかりとるので心配ばかりしていた．ここまでくるのに更に一ヶ月半ぐらい．</p>
<p>しかしこの一時間が過ぎて、丁度外遊びから中に入って最初のサークルタイムで皆で歌を歌ったり、簡単なゲームをしたりするときに私がいないと泣いてしまう状態からなかなか抜け出せない。</p>
<p>たった一時間だが、それでも当時の私には貴重な一人の時間だった．家まで往復しているとそれだけでその半分の時間がなくなってしまうので、プリスクールの駐車場をオフィスとして、そこでやれることをリストアップして、車の中でメールを書いたり雑用や仕事をしたりしていた。</p>
<p>少し慣れたと思えば既にホリデーシーズンで冬休みに突入．</p>
<p>休み明けは、また登園するだけでも大変な日々に逆戻りし、やっぱりもう無理かもしれない、やめようかとさえ思った．こういうときにかぎって、学校での担当も、キッチンでなぜかとても大変なパンケーキを焼く作業やら、ケサディアを作る作業やらが大当たり．まとわりついてくる次女にうんざりしながら焼いたパンケーキは、おいしかったと好評だったがあまり嬉しいと思える余裕さえなかった．</p>
<p>そんな折、１月末に、一度だけどうしても私がずっと一緒にはいられない用事がある日が入った時、私はママ友に付き添いを頼むしかないのではと思っていた．しかし、先生は提案してくれた．「スクールでやることは楽しくなってきたようだから、いつもと違う日をきっかけに、少し、がんばれるかやらせてみたらどうか」と。もちろん必要があったら付き添いをしてくれる人には連絡するからということで、その日を過ごすことにしてみたら、なんと大きな問題なくこの日が終了．</p>
<p>そして２月に入ると、学校に行くのが楽しみになり、朝からお昼までは私が途中で覗きにいかなくても、ほぼ泣くこともなく楽しく過ごしてくれるようになったのだった。</p>
<p>本当にあんなに泣いていたのが嘘のように、今ではお友達と大声で笑っていることもある。</p>
<p>それでも学校のある朝には、本当に今朝も大丈夫かなと思ってしまう．</p>
<p>そして笑顔で手を振れる彼女に、こちらも笑顔で手を振ってあげることができることに毎回感謝。</p>
<p>長かったけど、諦めなくてよかった。</p>
<p>きっと来年は大丈夫…だよね？</p>
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		<title>３才児がプリスクールに慣れるまで</title>
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		<pubDate>Sat, 13 Apr 2013 05:40:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yoko]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Preschool (DPNS)]]></category>
		<category><![CDATA[こども]]></category>

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		<description><![CDATA[２月に入ってから、次女が急にプリスクールに慣れてくれた。 苦節５ヶ月。半年近くかかったけれど、今では私と朝別れ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>２月に入ってから、次女が急にプリスクールに慣れてくれた。</p>
<p>苦節５ヶ月。半年近くかかったけれど、今では私と朝別れるときに泣くことは全くない．<br />
そんな事態にこちらのほうが慣れてなくていまだに心配になる．</p>
<p>三番目の子どもで、小さいころから家では大威張り、声も大きくて要求もしつこく諦めるまでさけびやまないという正に「魔の二才児」的な面のあった次女．一才半から、週二回だけれどファミリーデイケアにも通い、日本語だけの家の中の環境に閉じ込めない努力もした（つもりだった）。</p>
<p>少し言葉（もちろん日本語）が出るようになってからは、公園などで勝手に他の子に日本語で話しかけたりしていた．</p>
<p>それなのに。</p>
<p>それなのに。</p>
<p>ファミリーディケアに一旦慣れて泣かなくなった後しばらくして、三才ぐらいの時から急にごねて大泣きをして行かないというようになった．なぜ突然いやになったのかは想像するしかない．三才少し前におむつも取れたけれど、それを英語で伝えることはできないし、一才児から四歳児ぐらいまでいる縦割り環境で、結局内弁慶の彼女は、自分の思ったようにできることがあまりにも少なくてストレスになっていたのかもしれない。</p>
<p>いずれにしてもこれだけ大きくなると無理やり行かせるのも大変で、仕事もしていなかった私は諦め、その年の秋から息子も通ったプリスクールに行ってもらおうと決心した．</p>
<p>そう、決心がいったのは、そのプリスクールは親参加型のいわゆるcoop型のところで、親（主に私）の負担もあるからだ。もちろん負担だけでなく、私のような親業の修行の足りないものには大変ありがたい、parenting class（親としてどうあるべきかを学ぶ講座のようなもの）に参加できる機会が与えられるという特典もある．</p>
<p>DPNSには週3日のプログラムが次女にはちょうど良さそうだった．そこに入れるという保証もなかったが、一応卒業生の家族はその分優先されることになっているのは分かっていたので、それ以外のプリスクールには申し込まなかった。</p>
<p>日本に帰国したときに、保育園に体験入園させてみたいと思ったが、やはり不安がって無理だった．このことからも、言葉だけが問題だったのではないということがわかる。</p>
<p>DPNSに入れるという知らせがあったとき、ほっとしたけれど不安もあった。</p>
<p>それでも、担任が息子もお世話になった先生だとわかり、かなり気が楽になった．</p>
<p>もちろん、家以外の見慣れない場所は不安がって、私からあまり離れようとしないことの多かった次女だから、慣れるまで時間がかかるだろうとは思った．</p>
<p>（長くなったので続きます）</p>
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		<title>北カリフォルニアでキャンプー（２０１２年、Big Basin, Santa Cruz)</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Sep 2012 06:13:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yoko]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お出掛け]]></category>

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		<description><![CDATA[もう９月ですが、記録として、今年、子どもたちの夏休みも終盤になってからキャンプに出かけたことを書いておこうと思 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>もう９月ですが、記録として、今年、子どもたちの夏休みも終盤になってからキャンプに出かけたことを書いておこうと思います。</p>
<p>我々が気に入っていてよく行くLake TahoeのEmerald Bayのキャンプ場は、我々が思い立ったころにはもう予約が満杯。</p>
<p>そこで、ハイキングで行ったことはあるけれど、キャンプはまだ未体験だったBig Basinに挑戦することになりました。</p>
<p>一昨年、<a href="http://yokoen.net/?p=502">初めてのキャンプ場</a>に行ったら寒くて参った経験のある私が、天気予報をチェックしたら、ちょっと外を歩いたら高温でジリジリと焼けてしまいそうなデービスと比べたらかなり寒そうな気温が出ていたので、今回は用心して防寒具を忘れないようにしていきました。</p>
<p>そうしたら。</p>
<p>やはり。</p>
<p>明け方はかなり冷えたものの、昼間は暑くて、寒さの心配は全くありませんでした。よかったけれどちょっと拍子抜け。</p>
<p>キャンプ場は、一つ一つのテントをたてるサイトは小さめで、我が家の巨大テントはキャンプファイアをする為の鉄の炉のある場所に接近してたてるしかできませんでした。でも暑かったのでキャンプファイアは控えめにしたので大きな問題はなかったです。</p>
<p><a href="http://yokoen.net/wp-content/uploads/2012/09/DSC01641ss.jpg"><img src="http://yokoen.net/wp-content/uploads/2012/09/DSC01641ss-300x225.jpg" alt="" title="DSC01641ss" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-816" /></a></p>
<p>キャンプ場はsequoiaの巨木の森の中で、ハイキングコースには倒木もたくさんあり、子どもたちはその上を歩いたり、木の下をくぐったりして遊べるので喜んでいたようです。</p>
<p><a href="http://yokoen.net/wp-content/uploads/2012/09/DSC01666ss.jpg"><img src="http://yokoen.net/wp-content/uploads/2012/09/DSC01666ss.jpg" alt="" title="DSC01666ss" class="alignnone size-full wp-image-817" /></a></p>
<p>でも2日目のハイキングは、暑い中、四時間に及ぶことになったので、さすがに皆くたびれていました．</p>
<p>それでも末娘がしょいこに乗るのをいやがって、三分の二ぐらいは自分で歩いたのが驚きでした。</p>
<p>また、キャンプ場のお店には色々なものが売っていて、ハイキングの後にアイスも食べることができたり、昼ご飯にピザなんてのもありでした。もちろん、値段は高いですが、今回はパンやおにぎりなどの炭水化物が不足気味だったので、助かりました。</p>
<p>夫のお兄さん一家から譲り受けた、年季の入ったしょいこが活躍するのも今年で最後かもしれません。</p>
<p>（しょいこが下に小さくうつっています・・・）</p>
<p><a href="http://yokoen.net/wp-content/uploads/2012/09/DSC01693ss.jpg"><img src="http://yokoen.net/wp-content/uploads/2012/09/DSC01693ss.jpg" alt="" title="DSC01693ss" class="alignnone size-full wp-image-818" /></a></p>
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		<title>もっと二才児との遊び</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 07:33:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yoko]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[こども]]></category>
		<category><![CDATA[家での遊びと学び]]></category>
		<category><![CDATA[日本語と英語]]></category>

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		<description><![CDATA[後二ヶ月とちょっとで3才になる次女。 よく言われるように、二歳児と過ごすのはほんとに大変なことも多いとは思う。 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>後二ヶ月とちょっとで3才になる次女。</p>
<p>よく言われるように、二歳児と過ごすのはほんとに大変なことも多いとは思う。でも最近次女と遊ぶと微笑ましいことが多く、ちょっと前にできなかったことができるようになっていてものすごく変化して面白い時期だなとも思う。同じ二歳でも、最初の頃と後の頃では雲泥の差だ。もっとも、うちの次女は、長男に続いて二歳過ぎるまであまりきちんと夜寝てくれなかったので、今やっとそういうことを楽しめる余裕が私に出てきたということはいえる。</p>
<p>次女の場合、言葉の発達はそれほど早いほうではない。</p>
<p>特に、英語のインプットは子ども三人の中で一番少なくなっている。家の中では我が家のコミュニケーションはほとんど日本語なので、英語に次女が触れているのは週二日、一日三、四時間の保育園の時だけ。しかもその時も日本人のお友達が何人もいる。</p>
<p>だから私は彼女に対しては最近わざと少し英語を教えるようなことをしてきた。</p>
<p>数字が好きな彼女が数字を数えるとき、英語で言ってみたり、絵本を読みながら英語ではなんというかも一緒に言ってみたり。でもそんなとき、彼女は決まって英語でいう単語は「ちがうよ！」と見事に否定してくれていた。例えば、私が魚の絵を指して「これはFishだね」などというと、彼女はきちんと「ちがうよー、おさかな！」と言っていたのだ。</p>
<p>ところが。</p>
<p>クリスマスの頃、ジングルベルの歌をさわりのところだけだが、英語風の発音で歌っていた。保育園で習ってきたようだ。そして、最近は英語風の調子ででたらめだけれど何か話しているような口真似をしていることもあるようになった。</p>
<p>さらに、２日ほど前、XEROXという文字がついている我が家のプリンターを見て、彼女が「E, elephant、たららららららららー（コンピュータのキーボードを押すと流れる音楽つき）だね。」と言ったのだ。</p>
<p>彼女は、以前長男がプレゼントでいただいた、幼稚園児向けのコンピュータで最近よく遊ぶようになった。これにはキーボードがついていて、それを押すとアルファベットごとに単語を言ってくれる機能がついている。随分前からアルファベットの形は少しこれで覚えたようだけれど、最近はこれを押しまくって単語を覚えたらしい。</p>
<p>英語は単に否定されていたのだから大層な変わりようである。おもちゃもなかなかあなどれない。私も昔はこういうデジタルなおもちゃはあまり好きではなかったけれど、かなり教育効果が上がることもあると認めざるを得ない。</p>
<p>まあそれでも英語で話しかけられると隠れようとしたり逃げようとしたりしている彼女。日本語でも知らない人だと逃げているから言葉の問題ではないかもしれないけれど、まだまだ日本語中心の生活である。そして、今後少しずつ英語に触れる機会を多くしていってあげれば、多分それであまり問題もないだろうと確信している。</p>
<p>最近の他の変化としては、少し神経衰弱のようなことができるようになった。夫が不要になった名刺の裏に、たまたま二枚ずつ同じ柄の揃っているかわいいシールがいくつかあったので、それを貼って、カードを作っておいたのだ。前にやらせたときには全く何をするのか理解できていなかったけれど、今日は自分でいくつかきちんと当てて、同じ柄のシールが出るとかなり喜んでいた。</p>
<p>それからパズル。アンパンマンのあいうえおのパズルがあったのだけれど、半分ぐらい自分でできるようになった。<br />
別にあいうえおで識別しているわけではなく、パズルの形と絵と位置で覚えたり、パズルを逆さにして一つ一つのピースがあまりばらばらにならずに並んだまま裏返しで置いてあるところからほぼ順番に拾って並べていくと、わかりやすいということらしい。</p>
<p>それでもこんなことができるようになったんだなあ、と全く感慨深い。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>再び「こわい」兄</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 06:38:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yoko]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[こども]]></category>

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		<description><![CDATA[最近次女（２才９ヶ月）と会話らしいことができるようになってきた。 今日の次女と兄の会話が面白かった。 じじょ　 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>最近次女（２才９ヶ月）と会話らしいことができるようになってきた。</p>
<p>今日の次女と兄の会話が面白かった。</p>
<p>じじょ　「おにーちゃん（本当は名前を呼び捨て）、こっちきて？」</p>
<p>あに　「ここがいいの。」</p>
<p>じ　　「え？　　こわいの？」</p>
<p>あに　（少し大きな声で）　「こ、こ、が、い、い、の！」</p>
<p>じ　　「ふーん。　きりんさんがこわいの？」</p>
<p>あくまでも「こわがっている」ことにされてしまう兄。さすが次女。</p>
<p>彼女はきりんさん大好きなんです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>目薬恐い（ものもらい・sty用の目薬）</title>
		<link>http://yokoen.net/topics/uncategorized/</link>
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		<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 06:51:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yoko]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[こども]]></category>
		<category><![CDATA[健康]]></category>

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		<description><![CDATA[デービスのこの冬は雨も少なく温暖で春のような日が続いていたけれど、ここ何日かは急に冷え込み、雨も降った。 我が [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>デービスのこの冬は雨も少なく温暖で春のような日が続いていたけれど、ここ何日かは急に冷え込み、雨も降った。</p>
<p>我が家では今再び夫婦で末娘から風邪をもらってしまった。幸いそれほど症状はひどくない。</p>
<p>けれどそんな時に限って長女がものもらいになってしまった。</p>
<p>それはたまたま、本当にたまたま、彼女の親友が急に転校していなくなってしまった最初の日（金曜日）のことで、彼女は私が知る限り初めて「学校に行きたくない」と言って泣いた。（学校の移動だけで、どこか遠くに引っ越してしまったわけではないし、土曜日には補習校で会う日本人の友達だ）</p>
<p>彼女には他にも友達がいるから大丈夫だろうと思っていたのだけれど、ものもらいになってしまって、親友もいないし、絶対に男の子に何か言われると思ったら心細くなってしまったらしい。</p>
<p>何かあったら先生や我々にちゃんと言うように、そして目薬を買ってきてやるからと約束して学校に送り出した。</p>
<p>いつもならそんなことはあまりないのだけれど、その日はせっかくやった宿題を一枚、机の上に残して登校してしまった。</p>
<p>たまたま宿題提出日で、前から決まっていた単語や地理のテストの日でもあった。</p>
<p>担任の先生にメールを入れようかとぼんやり考えてはいたが、下の娘の世話や他の家事などに追われて結局そうする時間はなかった。あれだけ言い聞かせたから何かあったらちゃんと先生に言うだろう。そう思うことにした。</p>
<p>お迎えのとき、忘れた宿題を先生に手渡し、その日娘が朝動揺していたことを伝えると、そうだったのか、知らなかった、宿題を一枚忘れるなんて彼女らしくなかった、と言ってくれた。</p>
<p>そしてそのものもらいは、目薬が効いたのかどうかわからないけれどすぐによくなった。</p>
<p>がしかし。</p>
<p>それが今度は弟にうつりかけているかのように今日の夜になって彼が目が痛いだの目やにが出るだの言い出した。</p>
<p>せっかく買った目薬もあるし、それをさして寝たらいいのではという話になったら、彼が目薬への恐怖で大パニックになった。</p>
<p>これは予想外。</p>
<p>夫がはがいじめにして無理やり私がさそうとしたら、大暴れして結構もろに鎖骨の少し下辺りを蹴られた。</p>
<p>なんだか二歳の末娘の相手をしているようだった。違うのは力も強いのでねじ伏せるには限界があること。</p>
<p>プールの中で目も開けられるのに、注射だってそれほどもう嫌がらないのに、目薬がそんなに恐いとは。</p>
<p>しょうがないのでお姉ちゃんが目薬をさすところをじっくり見させてやった。</p>
<p>その時たまたま瞳の上に命中しなかったので、「ありゃりゃ」などと言いながら、まぶたからちょっちょっとずらしてやらなければいけなかった。</p>
<p>お姉ちゃんもこの時おかしくて笑っていたので（実は彼女も最初は目薬が恐かったようだけど暴れはしないしもう慣れていたので）、緊張がほぐれて、彼もやる気になり、無事目薬がさせた。</p>
<p>やっぱり無理がきかなければ笑わせるしかない。</p>
<p>これだけ目薬が活躍すれば、まあほおっておいて治るはずのものではあるけれど、買って損ではなかったと思う。</p>
<p>今我が家では、おじいちゃんはよく目薬をさしているけどそれは「すごい」ということになっている。</p>
<p>ちなみに目薬は、薬局で探したら、棚一面にドライ・アイ用のものが何種類も並んでいて、それ以外のものは二種類ぐらい？しかなく、いずれもpink eyeや腫れた目用と書いてあった。pink eyeはものもらいというよりは結膜炎だと思うのだけれど、ひどいものもらい用の目薬などは目医者に行かなければもらえないものだろうし、他には見当たらなかったのでそれにした。うちの子たちには効き目があったようです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>感謝祭2011年</title>
		<link>http://yokoen.net/topics/uncategorized/</link>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 06:45:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yoko]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[出来事]]></category>
		<category><![CDATA[食べ物]]></category>

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		<description><![CDATA[もう街はクリスマス一色ですが、今年の感謝祭のことをちょっとだけ覚書きしておきます。 今年は二年ぶりにターキーを [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>もう街はクリスマス一色ですが、今年の感謝祭のことをちょっとだけ覚書きしておきます。</p>
<p>今年は二年ぶりにターキーを焼きました。</p>
<p>初めて自分で焼いたときから、レシピは中にもち米をスタッフィングとして利用する「ギリシャ風」を参考にして来たのですが、今年は更にそこから「和風」に変化したレシピを参考にしてみました。といっても多分これでまだ自分でターキーを焼くのは三回目か四回目ぐらいなのでそんなに冒険して大丈夫か心配でした。</p>
<p>参考にしたのは<a href="http://www.kids-abroad.net/000009.html">こちら</a>と<a href="http://blog.livedoor.jp/ia94305/archives/51182772.html">こちら</a>、更に以前からのギリシャ風なのですが、その以前のサイトはオンラインから消えてしまったようです。</p>
<p>前もってにんにくとしょうがをまぶし、お酒と味醂、しょうゆで下味をつけておくという点が前のギリシャ風より面倒でしたが、味は我が家では好評でした。</p>
<p>しょうゆにひたしてあるので焦げやすいとはわかっていたのですがちょっと油断したら見事に焦げてしまいました。</p>
<p><a href="http://yokoen.net/wp-content/uploads/2011/12/DSC00389-1.jpg"><img src="http://yokoen.net/wp-content/uploads/2011/12/DSC00389-1-300x225.jpg" alt="" title="DSC00389-1" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-793" /></a></p>
<p>でも好評だったので満足です。次女もたくさん食べました。</p>
<p>メニューは他には味噌汁（！夫が作ってくれました、おいしかったです、ありがとう）、サラダ（キウイや赤ピーマンの焼いたものを入れたフルーティな感じにしました）、かぼちゃとじゃがいもを合わせたマッシュ、アップルパイ（一応手作り）、パンプキンパイ（お友達に差し入れていただきました、ありがとう！）で、伝統的なThanksgiving dinnerとは随分違ってしまいましたが、自分たちには満足でした。おつまみにはスモークサーモンとクリームチーズを混ぜたものやトレーダージョーズで買ったEggplant Hummusのディップ二種類とクラッカー、ピスタチオなど。</p>
<p>ターキーもトレーダージョーズで塩水に前もってつけておかれたものを初めて購入。トレーダージョーズがデービスにできてよかったなあ。<br />
大きさは１３ｌｂ.(6kgぐらい）でした。一番小さいものだったのですがやっぱり料理するには重かったです。</p>
<p>レシピは自分の覚書と、興味を持ってくれていたアメリカ人のママ友さんのために今度書く予定です。</p>
<p><a href="http://yokoen.net/wp-content/uploads/2011/12/DSC00391-1.jpg"><img src="http://yokoen.net/wp-content/uploads/2011/12/DSC00391-1-300x225.jpg" alt="" title="DSC00391-1" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-795" /></a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>またまた二歳児との遊び</title>
		<link>http://yokoen.net/topics/uncategorized/</link>
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		<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 07:02:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yoko]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[こども]]></category>
		<category><![CDATA[家での遊びと学び]]></category>

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		<description><![CDATA[感謝祭でお休みの一週間が無事終わりました。 子どもたちは本当に丸々一週間学校が休み、働いている親もほとんどは木 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>感謝祭でお休みの一週間が無事終わりました。<br />
子どもたちは本当に丸々一週間学校が休み、働いている親もほとんどは木曜日から４連休の休暇です。<br />
とはいえ、感謝祭の前も、小学生の子どもたちは、成績を渡される先生との面談があるConference Weekで、学校がいつもより一時間から一時間半ほど早く終わっていて、小学生以下の子どものいる親たちは、それほどのんびり過ごせるわけでもないのです。<br />
うちの子供たち二人は、月曜日はのんびりさせ、火曜日と水曜日はテニスのレッスンに参加させてみました。息子はお友達も一緒だったので楽しかったようですが、お姉ちゃんは自分のお友達が風邪で参加できなくなり、ちょっと不満だったようです。</p>
<p>感謝祭は、今年はターキーを焼いたのですが、それについてはまた別に書きます。</p>
<p>次女は皆がお休みだったのですっかりそれに慣れ、ちょっと皆にかまってもらってお姫様状態。特にパパにはわがままほーだいになっていました。</p>
<p>休み明けはどうなることか心配だったのですが、それなりに私もなんとか彼女と遊んであげて乗り切ってます。</p>
<p>彼女の今のブームは、UNO（ウノ）というカードゲーム。</p>
<p>もちろん、きちんとこのゲームのルールに沿って遊ぶわけではなく、ただカードを順番に交代で出していくだけだっりします。</p>
<p>でも、二歳児なので、自分の持ってるカードの数字が７、とか２（この二つはよく間違える）とわかっただけですごい！と親は思えるわけです。</p>
<p>また、カードには色も四色出てきますので、色の認識遊びにも使えます。</p>
<p>次女は、今までのところ、色の名前は言えても、何色の物、の物を表すためにその色を言っていることが多かったのです。そこで今日は意識して「黄色の８だね」などと言っていたら、次女も自分がカードを出すときに、「３、青ね」などと言ったりしてくれました。</p>
<p>彼女は以前から数字を見つけるのが好きだったので、このゲームが好きなのも納得です。夏休みの頃、プールサイドで、自分は入らなくてもプールの深さが書いてある数字を読んで喜んでいたことがありました。８とか５は、その頃から一応認識していたようです。</p>
<p>それから、大きいサイズのパズルを一緒にやりました。難しくない場所なら、自分ではめることもできましたが、常に、はめようとする方向が、上下さかさまのことが多く、不思議でした。果たして靴もよく左右間違えてはくことと関係があるのかないのか。</p>
<p>そして、最後には、夕方ぐずってテレビが見たいと言い出したとき、にらめっこを一緒にやらせたら、こちらが変な顔をするのが相当面白かったらしく、爆笑されて、テレビからすっかり気がそれてくれました。親もまじめに、というか自分を捨てて、というか、きちんと遊び始めると、子どもも喜んでくれることもあるんですね。そうそういつもこんなことやってられませんが・・・。<br />
　<br />
外遊びでは、スクーターにそろりそろりと挑戦していました。まだまだ、片足はスクーターに乗せ、片足で地面をけるという動作が難しいようです。</p>
<p>それでも少しだけできるのが、ちょっと嬉しいようでした。</p>
<p>二歳も後半に入ると、少しずつ普通の子どもの遊びができるようになってきて、楽しい時期です。</p>
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		<title>ハロウィーン２０１１</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Nov 2011 06:54:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yoko]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[こども]]></category>
		<category><![CDATA[出来事]]></category>
		<category><![CDATA[生活の記録]]></category>

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		<description><![CDATA[もう１１月。 １０月はちょっとした調べ物をしたり、子どもの行事に付き合っていたりしたらあっという間に過ぎ去って [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>もう１１月。<br />
１０月はちょっとした調べ物をしたり、子どもの行事に付き合っていたりしたらあっという間に過ぎ去っていきました。<br />
でもできるだけのことはやってきたつもりです。</p>
<p>次女が二歳半になって、少しだけ頭が冷静になってきた気がします。<br />
魔の二歳とかいうけれど、次女の場合は、歩けるようになった一歳ぐらいから二歳半ぐらいまでがとても大変だったように感じます。</p>
<p>今日なんか、おにいちゃんが宿題で、縁取りだけしてある七面鳥の絵に何かのりで貼り付けていく（豆とかシリアルとか砂とか、なんでもいいんですが何か触って面白いもの）という作業を居間でかなり長い時間（といっても２０分ぐらいか）やっていたら、次女も隣で真面目な顔で、一生懸命はさみで紙を切ったりしていてずーっとおとなしく作業をしていたので笑ってしまいました。大人用の大きなはさみを使って、細かく紙を上手に刻んでました。そのはさみも自分で勝手に台所の引き出しから持ち出していた様子。昔だったら危ないから、散らかるから、と私も目くじらたててたでしょうがとにかく今はそこまで目も届かないし手も足りないんで、おとなしくしていてくれたというだけで「なんておりこうちゃんなの！」と思ってしまうバカ親です。</p>
<p>夕飯のときも、我が家の定番、鳥手羽の焼き鳥風を作ったんですが、次女が焼いた鳥をオーブンから出してロースターに乗せたままテーブルに出していたのを前にして、「いち、に、さん、・・・」と言い始めたのです。私は手羽の数をただ数えているのかなと思ったんですが、長男が「違うよ、ママ、それはね、パパがいつも、どのチキンをほしいか、って聞くとき、１、２、３、・・・さあ、何番？って聞くでしょ。その真似してるんだよ。」という解釈を披露。確かにそうかも、と納得しました。まだ、数はそれほどわかってないものね。お父さんは出張中でそうやる人がいなかったから、思い出してやっていたのかも。</p>
<p>昨日はハロウィンで、例年通り、学校の後はダウンタウンへ、夕ご飯の後はご近所さんへtrick or treatingしに行きました。<br />
ダウンタウンはやはり混んでいて、お天気も暑いぐらいだったけれど、去年よりは楽に車も停めらました。<br />
ご近所さんも２ブロックぐらい足を伸ばしただけだけれど、夜は上の二人を連れて行っただけだったので、楽でした。<br />
去年は夜も無理して次女も連れ出したので、ずっとだっこで大変でした。</p>
<p>ちなみに今年の衣装は長女「魔女の宅急便」のキキ、長男去年と同じ「忍者」、次女は親はよく知らないディズニーのTangledのPrincessでした。</p>
<p>キキのコスチュームは黒っぽい地味なワンピースがオンラインで安売りしているのを発見したときに購入。ほうきはTargetで４ドル、リボンだけは去年に続いてミシンで縫いました。赤いベルベットの生地が１ヤード１２ドルぐらいだったのを半ヤードだけ購入。しかもクーポンで四割引ぐらいにしてもらえたので布代はほとんどかからず。長男は去年と同じでいいというし、一番衣装代がかかったのは次女でした。去年のコスチュームが着られるかと思って、のんびりかまえていたら前日にやっぱりちょっと短いかな・・・ということが判明したもので、来年も着られそうで似合いそうな色のプリンセス系衣装を探しました。<br />
なんとか全て間に合ってよかった。</p>
<p>写真は今年の我が家のjack-o-lantern.　上の子ども二人は今年は顔の部分を自分たちでほとんどくりぬきました。かぼちゃの中身を出すのは出張前のお父さんがやってくれたので助かった。</p>
<p><a href="http://yokoen.net/wp-content/uploads/2011/11/DSC00355.jpg"><img src="http://yokoen.net/wp-content/uploads/2011/11/DSC00355-300x225.jpg" alt="" title="DSC00355" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-782" /></a></p>
<p>１１月はお休みが多いので少しはのんびりできるのか、余計忙しくなるのか、どちらでしょうか。</p>
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		<title>長女の友達仲直り作戦</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Sep 2011 05:56:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yoko]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[こども]]></category>

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		<description><![CDATA[我が家では、水曜日はできれば、上の子ども達のお友達を招いたり招かれたりの、プレイ・デートをアレンジする日だ。で [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>我が家では、水曜日はできれば、上の子ども達のお友達を招いたり招かれたりの、プレイ・デートをアレンジする日だ。でも忙しい時はアレンジのための電話もかけていられない。最近は上の娘にはもう自分で友達に電話をさせてアポ取り（？）をさせている。今週は、前日に電話をかけさせよう思っていたのに、寝る時間が押していてかけさせ忘れた。<br />
でも娘は普通は割と早起き。<br />
今朝も、余裕のある時間に起きてきたので、念のために、プレイ・デートしたい友達に電話する？と聞いたら、即座に２人の女の子に電話していた。</p>
<p>そして直前の電話だったけれど、たまたま２人とも家に来られることになり、娘たちは３人で仲良く遊んでいた。結構走り回ったり、風船で野球みたいなことをしたり、活発に遊んで２人の友達はそれぞれ時間になるとお迎えが来て帰っていった。</p>
<p>ところが夕食のとき、娘がいきなり「私の友達大作戦成功〜」というようなことを口走ったのでびっくり。</p>
<p>なんと今まで長い間喧嘩していた２人をわざとよんだらしい。</p>
<p>確かに、今までにはない組み合わせの２人だった。でも、それぞれの子とは時々遊んでいたし、喧嘩しているのは家にあまり来ない、別の子と、今日来た内の１人の子だと思っていた。</p>
<p>娘によると、確かに別の子と今日来た子の１人も喧嘩をしているのだが、この別の子はあまり仲直りする気がなさそうなのだそうだ。今日家に来た２人は、多分きっかけがあれば仲直りできるような感じだということがわかったから、わざと２人呼んだのだ、ということだった。</p>
<p>そんな策士なこともするようになったのか〜とびっくり。本当に子どもの成長は突然色々なところに現れるもんです。<br />
とにかく仲直りできてよかった。<br />
もう一組の喧嘩も終るといいのにね。</p>
<p>下の写真は、娘と私が共同で作った夫の誕生日のケーキ。デコレーションの字とイラストは娘が一生懸命書きました。</p>
<p>混ぜたりしたのは私だけれど、材料を計ったり、卵を黄身と白身に分けたりしてくれたのは娘。<br />
本当に楽しそうにやっていました。ちなみに味も好評でした。</p>
<p><a href="http://yokoen.net/wp-content/uploads/2011/09/DSC00190.jpg"><img src="http://yokoen.net/wp-content/uploads/2011/09/DSC00190-300x225.jpg" alt="" title="DSC00190" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-774" /></a></p>
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